高知県の専門研修プログラム ★眼科(研修期間4年)

高知大学眼科専門研修プログラム(募集定員5名)

■特色
 プログラムでは、専門研修連携施設の認定基準を満たす施設を中心に(中央医療圏(髙知市):高知医療センター;高幡医療圏(須崎市):須崎くろしお病院)、その他の施設を関連施設(安芸医療圏(安芸市):高知県立あき総合病院;中央医療圏(南国市、高知市):JA高知病院、高知赤十字病院;高幡医療圏(四万十町):くぼかわ病院;幡多医療圏(宿毛市、土佐清水市):幡多けんみん病院、渭南病院)として、県内の各医療圏で研修を行うことができるようにプログラムを構築しました。
 また、数多くの手術や症例を経験することができるように兵庫県姫路市ツカザキ病院も専門研修連携施設として参加します。
 本プログラムは、高知県下の多くの医療機関が参加することにより、専攻医は高知県の希望する地域にある連携施設での研修が可能であり、高度医療から地域医療まで幅広く研修することにより、眼科専門医としての自身の成長を強く支援します。
■連携施設
 高知医療センター、須崎くろしお病院、
 ツカザキ病院(兵庫県)
■関連病院
 あき総合病院、幡多けんみん病院、JA高知病院、高知赤十字病院、くぼかわ病院、渭南病院

高知大学眼科専門研修プログラム冊子

高知大学医学部附属病院ホームページ

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